【氏名(ふりがな)】増澤清貴(ますざわきよたか)
【住所】北海道苫小牧市
【電話番号】裁判中なので伏せます。
【年齢・生年月日】昭和57年(1982年)3月25日
【性別】男
【職業・学校名】不明(知っている方教えて下さい)
【内容】
平成31年にお金をだまし取られ、弁護士が連絡とるも日付を先延ばしにしいつもでもお金を返してくれません。このまま返さないつもりで逃げ切ると思います。
裁判を5回ほど起こすも1度目は無断欠席、その後も子どもが熱があって、兄弟がコロナ感染したからなどの理由で欠席、ようやく財産開示手続の時の裁判で出頭しました。
しかし提示した通帳には残金がなく、財産はなし、無職を名乗る、なのでお金を返してもらうことはできませんでした。
裁判時に「来春から親族と仕事を経営する」と言っており、それ以降弁護士が連絡とると友人と仕事をしているようで「○月○日に振り込みます」と言い、当日になっても振り込まれず、連絡するもまた「○月○日に振り込みます」と言い、永遠とこの繰り返しが続いており返金はされずあきれ果てています。
弁護士がどこで働いているのかを聞いてみるも「言わなければいけない権利があるんですか?」となめた態度を取ってきます。
私だけでなく弁護士にも裁判官にもなめた態度で、お金を返す気はないでしょう。
当時の内容として、結婚をほのめかされました。職業も実際にある東証1部のグループ企業(海外事業所)の経営陣と話しており信じておりました。
実際は働いておらず、私以外に同じ内容で被害にあった方からもそこの企業に連絡がきたみたいで、増澤に企業から警告文が出されております。企業の方はとても親身になって協力してくれています。
しばらくして「家族以外面会謝絶の病気になって入院した」と言い、心臓弁膜症と話していた。「日本ではできない手術だから海外から特別な医師を呼ばなければいけない。その為に前金が必要なんだ」と。手術を一刻も早く受けなければ死ぬと言われるし、両親は海外にいると言うし、色々言われて私が出すしかないと思いお金を振り込みました。その後もうまいこと言われ振り込みました。振込先は誰かわからない口座を指定されました。その時に怪しいと気づくべきですが、詐欺師というのは本当に言葉巧みで人の心を焦らせるのがうまいのです。実際全てが嘘でまんまと騙されました。
その後も連絡は取れましたが、「○月○日に振込む」→「振り込めなかった言い訳」、この繰り返しが延々と続き返してくれず弁護士に相談、裁判をおこす経緯となりました。
昨年(令和2年)の財産開示の裁判時の情報によると3年程無職だと言っていたようです。私と一緒にいた時も無職だったということになります。
貸した大金がいつまでも返ってこないから私はせっせと働き、裁判費用もかけ集め戦っているのにそんな態度に腹が立ちます。
「集団訴訟よびかけ掲示板」にも投稿しましたが何の情報も得られません。このように本人には返す意思がないので、財産の有無、仕事場所を掴みたいので、何かしら情報がわかる方いらっしゃいましたら教えてほしいです。
もちろん、警察にもたびたび報告しに行っています。
自分の立場をわかっていないのか、私に対して嫌がらせをしてきたり虚偽を言ってきたりもしていました。
刑事から「警察に相談しているからと本人に話していいですよ」と言われているので、もし増澤清貴に何かされているのに、ここには投稿できないとか裁判を起こす余裕がないという方がいれば、警察に行ってください。
以上、記載したのは全て告発したいことの一部になります。本当に悪質な人間です。
情報を集めています。
宜しくお願い致します。
