青森・八戸市女子高校生殺害事件 岩手県の近藤絢一容疑者を逮捕 放火についても認める供述始める(フジTV)

青森・八戸市のホテルで、女子高校生の首を絞めて殺害したとして逮捕された男が、放火についても供述を始めていることがわかった。
 12月1日朝に送検された岩手県の無職・近藤絢一容疑者(30)は、11月15日、八戸市のホテルで青森県の県立高校1年生・山本真子さん(16)の首を絞め、殺害した疑いが持たれている。
 近藤容疑者は、殺害のほか、山本さんの遺体を置いたベッドに火をつけたことについても認める供述を始めたという。
 2人は、携帯電話のサイトを通じて知り合ったことがわかっており、警察は、なぜ殺害に至ったのか、さらに追及している。

コメントする

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

上部へスクロール