歯科医師の飯田陽容疑者が13歳長男を“暴行”腕を“骨折”させ逮捕

 13歳の長男の腕を骨折させたとして歯科医師の父親を逮捕です。

 歯科医師の飯田陽容疑者(45)は、栃木県佐野市の自宅で、先月11日朝、中学生の長男の左腕を数回蹴るなどして骨折させた疑いが持たれています。警察によりますと、事件当日、長男はいつも通り登校しましたが、教師が異変に気付き、病院で骨折していることが分かったということです。学校から連絡を受けた児童相談所が数日後に長男を保護しました。取り調べに対し、飯田容疑者は容疑を認めています。

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